「日本馬の道悪適性リスト」な行の名前の馬

道悪適性リストー日本芝馬
・な行の芝馬リストです
・◎ニホンピロマリブ ◯ニシノドレッシー、ノルカソルカ、ナリタザクラ、ノックオンウッド

ナで始まる馬

ナイママ △

2016生・牡(ダノンバラード)。重馬場は合計2回出走。2019年9月G2セントライト記念・中山2200m重は残り200で力尽き9着。同じく中山重馬場開催の弥生賞は10着。

ナムアミダブツ ☓

2017生・牡(オルフェーヴル)悪路の走りは奮わない。2020年7月開成山特別・福島2600m重残り600あたりで怪しくなりゴール前400で力尽き沈む。

ナランフレグ ?未経験

2016生・牡(ゴールドアリュール)。重馬場は未経験、稍重は2020年4月春雷S・中山1200m稍重で6着。特に問題なし。

ナリタエール ?未経験

2018生・牝(ロードカナロア)。重馬場は経験なし。402kg小柄。

ナリタザクラ ◯

2020年4月3歳未勝利・阪神2200m重で3着。タイムは2:16.9上がり36.5秒。稍重は4回出走しており、全走り1着を含む3着内で問題なし。

ニで始まる馬

ニシノアジャスト ☓

2018生・牡(リーチザクラウン)。新馬戦が重馬場。2020年4月メイクデビュー・福島1800m重でタウジェントシェーンの6着。1:52.1上がり36.2秒。2番手で先行し直線残り200でいっぱいいっぱい。距離が短ければ悪路でもこなせるかも。

ニシノカツナリ

2020年6月江ノ島S・東京1800m不良で一人気を裏切りボッケリーノの16着。前年11月のオリエンタル賞では東京の同コースを3着の実績あり。

ニシノデイジー ◯△

2016生・牡(ハービンジャー)。重馬場は2度出走。2019年9月G2セントライト記念・中山2200m重は上がり最速35.0の5着

ニシノドレッシー ◯

2016生・牡(リーチザクラウン)重馬場出走は2回で1.2着。

ニホンピロマリブ ◎

2018生・牡(ジャングルポケット)デビュー戦の2020年10月新馬戦・京都1800m重で1着。一頭だけ34.7の速い上がりでゴール時計は1:51.3。良馬場より悪路で浮上するタイプ。

ネで始まる馬

ノで始まる馬

ノックオンウッド ◯

2018生・牡(フランケル)東京の不良馬場でデビュー。2020年6月新馬戦・東京1400m不良。1000通過ペース62.4秒で、1:26.8 上がり36.3秒で1着。クビ差2着はレオテソーロ。2戦目は良馬場。札幌1500mクローバー賞ではカイザーノヴァの4着。悪路が巡ってきたら浮上しそう。

ノルカソルカ ◯

2017生・牡(エピファネイア)。新馬戦が重馬場の京都1600mで、道悪巧者のサトノインプレッサに半馬身遅れの2着。先頭で引っぱり1:36.9ゴール前で捕まる。上がり35.4秒で勝ち馬より0.3秒遅かった。
2020年8月3歳1勝クラス・新潟1400m不良でアルピニズムの2着。1:21.9上がり36.6。稍重も安定して走っており、馬場を選ばない馬。

ノーエクスキューズ △

2017生・牡(エピファネイア)。重馬場出走は1度のみ。2020年10月25日新潟1800m重で8着。勝ち馬モズナガレボシに1.7秒遅れでゴール。出遅れて道中脚を使ったため直線で力尽きた。

ノースザワールド ?未経験

2018生・牡(ディープインパクト)。重馬場は未経験。デビューが2020年7月新馬戦・福島1800m稍重で、逸走したリフレイムの6着。上がり34.0秒と3位のラップだが重馬場のパフォーマンスは落ちそう。2着ギャリエノワールが上がり32.5秒で最速、復帰が待たれる。

ノースブリッジ ?未経験恐らく◯

2018生・牡(モーリス)。重馬場は未経験。稍重は2020年12月葉牡丹賞・中山2000m稍重で1着。先頭でレースを牽引しゴール坂で止まらずリードを広げ圧勝。2:02.1上がり35.1秒。重でも問題なさそう。




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